スタンドアロンとAUv3が同じ音源
アプリとAUv3拡張が同一のDSPコアを共有し、Logic Pro・GarageBand・AUM・CubasisなどのAUv3ホストでそのまま鳴らせます。95パラメーターがホストオートメーションに対応し、プリセットはApp Group経由でアプリとAUv3が同じ保管庫を参照します。書き込みは原子的で、削除は復元できるゴミ箱に入ります。
音作りがわかるMPEシンセ
スタンドアロンでもAUv3プラグインでも使える、無料のシンセサイザーです。2基のオシレーターとウェーブテーブル、6種のフィルター、8スロットのモジュレーションマトリクスに加え、いま鳴っている音の設定を読み取って「なぜそう聞こえるのか」を文章で示すSound Anatomyを搭載しています。
FEATURES
アプリとAUv3拡張が同一のDSPコアを共有し、Logic Pro・GarageBand・AUM・CubasisなどのAUv3ホストでそのまま鳴らせます。95パラメーターがホストオートメーションに対応し、プリセットはApp Group経由でアプリとAUv3が同じ保管庫を参照します。書き込みは原子的で、削除は復元できるゴミ箱に入ります。
ユニゾン、フィルター、エンベロープ、LFO、FXなど、いま設定されている値から「なぜそう聞こえるのか」を項目ごとに読み解きます。耳で感じた変化がどのパラメーターによるものかを、その場で確認できます。
per-noteのピッチベンド・プレッシャー・CC74に対応し、MIDI 2.0(UMP)では16bitベロシティとper-noteベンドを解釈します。純正律、ピタゴラス音律、都節・律・琉球などの日本の音階、19/24/31平均律、ボーレン・ピアースまで16音律を内蔵し、Scala .scl/.kbmの読み込みとA=415〜466Hzの基準ピッチ調整を楽器本体で扱えます。
レンダー1回ごとに処理の余裕を測り、締切に近づくと同時発音数を自動で下げて音切れを防ぎます。画面に出すのはCPU%ではなく、いま安全に鳴らせる同時発音数です。書き出しは演奏を止めずに別エンジンで走らせ、48kHz/24bitのWAVを作ります。
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